前半で猛禽との遭遇は終了orz。後半はサギとシギのみの撮影となりました。

トリミング 2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/6400 ISO1600 Case6
『チュウサギ』

2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/6400 ISO1600 Case6
先に居たチュウサギを追い立ててます。

2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/6400 ISO1600 Case6
今回の撮影は、測距エリア選択モード・Case等を色々試してたので絞りはいつもより1/3段開けたF7.1で撮ってます。ちなみに何時もは、中央1点AF・F8・Case3での撮影がデフォです。

2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/6400 ISO1600 Case6

2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/6400 ISO1600 Case6

トリミング 2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/6400 ISO1600 Case6
この距離の被写体の等倍トリミングを1枚。

トリミング 2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/6400 ISO1600 Case6

トリミング 2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/6400 ISO1600 Case6

トリミング 2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/6400 ISO1600 Case6
私初見の『セイタカシギ』。これは他の鳥撮りの人に
「あっちに『セイタカ』居るよ』」と教えて貰ったのですが…俺の猛禽脳は、「あっちに『成鷹』居るよ』と脳内変換、ダッシュで行って見た時のコレジャナイ感ときたらorz
教えてくれた方に申し訳が立ちません。

トリミング 2016/9月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/3200 ISO3200
最後は『アオアシシギ』をいつもの設定で撮って終了としました。私としてはこのレンズ、やはり絞りF8以上が良いかなと思った次第です。
ではまた。