引続きカワセミから。
せっかく飛んでる写真を何枚か撮れたのですが、ISO高目、等倍トリミングには大きい、そして何よりブレが目立つのでノートリorz
これで一旦カワセミも去ってしまったので、
『ノスリ』を撮って帰路に着きました。が…
帰り際の通称カワセミ池で、再びカワセミに遭遇。
さらに再びノスリも襲来。
これでこの日の撮影は終了。
ではまた。
引続きカワセミから。
せっかく飛んでる写真を何枚か撮れたのですが、ISO高目、等倍トリミングには大きい、そして何よりブレが目立つのでノートリorz
これで一旦カワセミも去ってしまったので、
『ノスリ』を撮って帰路に着きました。が…
帰り際の通称カワセミ池で、再びカワセミに遭遇。
さらに再びノスリも襲来。
これでこの日の撮影は終了。
ではまた。
2016/11/中旬に撮ってきたものです。
いきなり、『オオタカ(若)』に遭遇。後姿ですがorz
幸先良いかと思いましたが、この日のオオタカ目撃はこれが最初で最後となりましたorz
『ノスリ』の飛翔。
猛禽が現れ無い中、近場に止まった『カワセミ♀』。若い個体なのか、冬羽なのか、はたまたその両方なのか、色彩は今ひとつ。
『ジョウビタキ♀』。思えばここでの撮影も3シーズン目ですが、とんとジョウビタキの♂には出会ったことがないことに今更ながら気がついたwまぁそのうち出会えるかな。
足の指が黄色いので『コサギ』。
子ガモではなく『コガモ(小鴨)』
『オナガ』
近場でジョウビタキが盛んに飛び回ってます。
上空では相変わらずトビ旋回中、否、『トビ回ってる!!』。本日の制空権はトビが握っているようです。
地上付近は再びカワセミ。この辺はジョウビタキとカワセミの覇権争いかw
以下次回へ。
続いて現れた猛禽は、
『ハイタカ』
このまま飛び去ってしまいました。
『トビ』
『キアシシギ』
『キセキレイ』
最後は『ノスリ』を撮って、この日の撮影は終了としました。
さてこの日、以前までビヨンビヨン伸縮が効いていたネックストラップがだらんと伸びきってることにふと気が付きよくよく見てみると…伸縮素材の両端が断裂してて外側の素材だけで繋がっている危険な状態になっていましたorz
やはり約3kgを吊るすには非力だったようなので急遽

ではまた。
2016/11月中旬に撮って来た物です。最初トビを見かけて撮ろうと思ってたのですが、さらにその上空に猛禽らしき2羽の姿が。
そちらを追ってみると…
最初は「オオタカか!?]と思いましたが、おそらく『ハイタカ(成)』
そして、もう1羽は『ハイタカ(若)』。先の写真は、この子と一緒に飛んでいたので「おそらく『ハイタカ(成)』」と書いた次第です。
再びハイタカ(成)。やはり風切羽の横斑がオオタカよりはっきりしているように思えます。
この後上昇気流に乗って上空に消えてしまったので、移動しました。
移動先にいたのは、『カワセミ♀』
かなり甘い写りですが折角の飛翔姿なのでupしますw
『ユリカモメ』
ここで見かけるのは珍しい『チュウサギ』
『ホシハジロ』の編隊w
『カルガモ』の飛翔。
以下次回へ。