※前半はこっち
ここから暫くは元画像(リサイズ)+トリミング画像の繰り返しになります。確認の意味合いが強いのでサギ系の画像はほとんど胴あたりで切れてます。
『チュウサギ』

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/400 ISO320

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/400 ISO320
『ダイサギ』

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/500 ISO320

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/500 ISO320
魚(ハゼ)を捕食していました。飲込みの瞬間も狙っていたのですが、【親指AF】がおぼつかず

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/500 ISO320

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/500 ISO320
終わってたorz
目線を変えて『カワウ』の飛び姿。

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/500 ISO320

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/500 ISO320
動体はやはりまだまだですが、何となく顔周りが向上してきたような…
で『ダイサギ』に戻りますた。

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/1000 ISO320

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/1000 ISO320
SS上げた分暗い写りに。

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/1000 ISO320

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/1000 ISO320
思いのほか首ピーンなってます。
『☆羽白ホシハジロ』この配色は♂だそうです。(カモ種類多い上に♂♀で色違いとかもうどんだけだよorz)

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/1000 ISO320

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/1000 ISO320
このホシハジロは自分で思ったよりボケて写ってた…。
ふいに近くを通った優しいおじさんが私に
「あっちにオオタカいるよ。黒レンズでも狙ってたから。」
うぐっ!!…善意の気遣いだけに『黒レンズでも』が胸に突き刺さりますorz(おじさん有り難うそしてスミマセンm(__)m)
※ここからの画像はおまけみたいなもんです。

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/9 ss1/1250 ISO320
移動中に1枚。
結局移動先でオオタカ探してたのですが自力では発見できずorz。しかし最後に残ってた方がそれを察したのか自身の去り際に「ここにオオタカの若鳥いますよ。」と備え付けの望遠鏡で捉えてくれました。さらに1時間位ジッとしてるという情報も。(何だかみんな優しいお…。)

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/5.6 ss1/125 ISO800
『と、遠い。』(トリミングしてこれです)しかも時刻は16:20分過ぎてましたがやっぱり撮っておきます。で帰路につきました。

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離70mm F/7.1 ss1/200 ISO200

2014/12月 TAMRONsp70-300+30D 焦点距離300mm F/7.1 ss1/200 ISO200
最後は富士山のワイド端・テレ端で今回の撮影は終了です。
今回の場所は猛禽以外なら依然の所より近い距離で撮れます。オオタカに関してはどの程度近くまで飛んでくるか分からないのでなんとも…トビは一日中飛んでましたが基本どこでも上空旋回中の撮影が主なのでフィールドによる距離の違いは無いのかな。
今回ピントが以前より良いものが多く撮れたのですが、場所の変更・撮影数400枚弱と多いこと・ピントへの意識・【親指AF】と関連要素が多いので一概には判断がつかない結果となりましたorz。
とりあえず暫くは【親指AF】使ってみます。
以上「野鳥撮って来た!!」でしたm(__)m。