この緑の生い茂った所に居たのが♂です。
で、巣の近くに居るのが♀。
再び♂。
以下次回へ。
この緑の生い茂った所に居たのが♂です。
で、巣の近くに居るのが♀。
再び♂。
以下次回へ。
以前、PCが壊れ、保存していた写真がどうなってるか分からないと書きましたが、HDDは無事だったので、データのサルベージには成功しました。
なので、今は手放してしまった装備一式で撮った写真を上げ切るまでのあいだブログの更新を再開します。流石に文章を書ける程には立ち直れてません。
まだ、妻も私も、『そろそろ退院して日常生活に戻れる』と思ってた、他の人から見たらまだマイナスだけど、それでも穏やかに過ごせてた、
そんな2018年4月21日の2記事目です。
お腹の毛が分かれてるのは、抱卵してる合間だったのかも。
以下次回へ。
※あっこへ。
自分が一番大変なのに、俺を気遣っていつも
『あたしは大丈夫だから元気出して!!』
余命宣告を受けた中で何度となく言ってくれた言葉。
あっこの優しさ、強さ、人柄を表している一言なんだね。
だから思い出した瞬間、所かまわず涙が溢れる程、俺の中で大きな意味を持つ言葉に変わったんだね。
君が去って2週間、初めて知り合ってからこんなに長く会わなかったこと無かったね。
会いたいな。話したいな。
2015年5月から闘病し、障害を抱えてしまったけど2017年12月に再就職を決め再びスタートラインに立ち久しぶりに見た、喜びに満ちた君の笑顔を忘れない。
2018年2月6日腸閉塞で入院し2018年4月25日長引く入院の為、詳しく検査した結果、再発が認められ突然の余命宣告を受け、とてつもない悲しみの中、自分の口で俺に伝えた君の泣き顔を忘れない。
あれから4か月弱。
それこそ命がけで自分の為、俺の為、
何かひとつでも好転させたい!!
そんな想いで、日々を乗り越える君の姿を毎日見続け、
最後まで諦めず懸命だった君の姿を俺は忘れない。
2018年8月11日。
俺の最大の理解者で最愛の妻が永眠しました。
彼女自身は必死な想いで頑張っていました。
でも体が応えてくれなかった…
おそらく彼女は「なんで私が、どうしてこんな目に…」と思っていたでしょう。悲しくて悔しかったよね。
俺は君と一緒になれて幸せでした。ずっと続くと思ってた。
病気から救ってやれず、この世に繋ぎ止めて置くことができなかった自分の無力さがただただ憎い。
あっこ愛してるよ。これからもずっと。
君と過ごした日々を俺は忘れない。
俺は2018年8月11日を忘れない。