まだ口元にトカゲのしっぽが見えてますが、ほぼ食事も終わり
やや下方に飛び出し、
まわりを一瞥して
トカゲを捉えて戻ってきました。
食べ終えた後また飛び出し、
三度トカゲをGET。紫外線が見えていて獲物の痕跡を追えるらしいですが、本当にチョウゲンボウは狩りが上手い!!
背面から見るとオスの特徴である、頭と尾羽が青灰色なのが良くわかります。
この次の日、ようやくチョウゲンボウの巣が分かりましたがその時の様子はまた今度。
ではまた。
まだ口元にトカゲのしっぽが見えてますが、ほぼ食事も終わり
やや下方に飛び出し、
まわりを一瞥して
トカゲを捉えて戻ってきました。
食べ終えた後また飛び出し、
三度トカゲをGET。紫外線が見えていて獲物の痕跡を追えるらしいですが、本当にチョウゲンボウは狩りが上手い!!
背面から見るとオスの特徴である、頭と尾羽が青灰色なのが良くわかります。
この次の日、ようやくチョウゲンボウの巣が分かりましたがその時の様子はまた今度。
ではまた。
引き続き『チョウゲンボウ』から。
ISOが高過ぎてデジタルノイズ&ブレが目立ち過ぎで見るに堪えなかったので、等倍トリミングは断念。
いつも空抜けばかり撮っているので、こんな風に背景があるとファインダーで追うだけでも難易度だだ上がりorz
戻ってきて留まった時には、すでにトカゲを飲み込んで恍惚の表情にも見えますが、オェッとなってるような気もします(^^;)
なんかシュールです。
とりあえず口を閉じてるところで、次回へ。
2019/5月中旬に撮って来た物です。
着いて早々、土手の階段を上っていると背後から飛んできて左手20M位先の草の中に飛び込む猛禽らしき物を発見。再び飛び出し留まった所で撮ってみると、
お目当ての『チョウゲンボウ♂』と遭遇。しかも今までで2番目に近い距離かと。まぁそれでも10M強はありますがw
さらに近づけそうだったんですが、今にも飛び出しそうなのでこっちは動くに動けずorz
そして向きを変え前傾し、
飛び出した訳ですが…折角のチャンスを酷い写りで台無しにorz。
最近猛禽との遭遇率が低下しててあまりシャッター切ってなかったとは言え、動体撮るのがここまで下手になってるとかワラエナイorz
しかし、再び戻ってきました。
ん~相変わらずカワイイお顔です。黒目が大きいからですかねぇ。爪からは恐怖しか感じませんがw
この記事で1番良く撮れたのは↑かと。
で、再び飛び出したのを撮ったのですが…さっきより酷い写りorz。しかし折角カメラ目線で飛んでくれたので載せちゃいますw
写真のストックも無いので、取り合えずこの日の記事でもう少し引っ張ります。
以下次回へ。
2019年5月初旬、GW後半に撮って来た物です。
最初の撮影日は…猛禽がまったく出なかったorz。
目ぼしい鳥もおらんかったので、ここ最近やたらと低空でホバしながら騒がしく鳴いている鳥をパシャリと。
『ヒバリ』何気に初撮りの鳥だった(^^;)そしてこの日は終了。
そして2日後。大方晴れの予報に釣られて出掛けたものの天気はぼぼ曇りorz。
とは言え着いて早々『ハヤブサ』を発見。
しかし距離を詰める暇すら与えて貰えんでしたorz
で、暫くして上がった猛禽を見つけて留まったのを確認、急いで向かうと、
『チョウゲンボウ♂』ですが後ろ姿とか…しかもこの後、向こう側へ飛んでしまいました。
この日は、この後『チョウゲンボウ』と『オオタカ』を見つけたのですが、以前から抱えているレンズトラブル(結局修理後も解消されてませんでした。)の発生が多発し取り損ないました。特にここ最近同現象の発生頻度が高い。
首から下げた状態からカメラ構えるという普通の動作で、ほぼ必ずレンズF値0となりますorz。なので鳥を見つけて直ぐのシャッターチャンスはまず撮れないという致命的な状態です。
前回の修理で再現性が無いと言うことで暫く使ってみてたのですが、今は上記の動作で必ずと言って良いほど再現します。疑わしいのはマウント基部のガタツキと言うには余りにも僅かですがほんの少し動くことによる接触不良かと。同社の17-70は全く動かずエラーも出ないので…まだ保証期間内なのでとりあえず梅雨に入ったら再度sigmaのSCに送る予定です。
『閑話休題』
さらに4日後、この日も着いてすぐ猛禽発見。
『チョウゲンボウ』。ヒメアマツバメがニアミスしてますが、チョウゲンボウも特には捕まえる気は無さそうです。
しかし、遠いorz
最近はほぼ証拠写真程度の物しか撮れて無い…
この日も、この後カラス3羽に追われるオオタカを見たのですがあまりに遠すぎてボツでしたorz
ではまた。