引続き『ミサゴ』の飛翔。
珍しく、テレ端に余裕がある状態での撮影。
さらに近づいて来て…
私史上最大画角!!
おまけにテレ端から一割ぐらいマージンがあるので、画質も私が撮影した猛禽飛翔写真としては最高か!?
折角なので等倍でトリミング。
その後はちょっと距離を置かれてしまい、
ミサゴは去って行きました。
暫くして現れたのは、
『オオタカ(幼)』
トリミングしないとダメな距離を飛行中orz
次回へ続く。
引続き『ミサゴ』の飛翔。
珍しく、テレ端に余裕がある状態での撮影。
さらに近づいて来て…
私史上最大画角!!
おまけにテレ端から一割ぐらいマージンがあるので、画質も私が撮影した猛禽飛翔写真としては最高か!?
折角なので等倍でトリミング。
その後はちょっと距離を置かれてしまい、
ミサゴは去って行きました。
暫くして現れたのは、
『オオタカ(幼)』
トリミングしないとダメな距離を飛行中orz
次回へ続く。
引続き『オオタカ(若)』の飛翔。少し遠くなった所為か、ピントがイマイチな写真が続きますorz
続いては
『チョウゲンボウ』。私、ちゃん見れたのは初めて。慌てて撮ったので写真はヒドイ写りorz
以下次回へ。
9月中旬にホームグラウンドで撮ってきたものです。そろそろ私が愛する猛禽類達は戻ってきたかな?
『ダイサギ』の飛翔。逆光で顔が暗いorz
『カワウ』の飛翔。
『ハイタカ』らしきもの…気を抜いてる時に横切った後に撮ってはみた鳥で、最初ハトかと思って確認したらハイタカぽかったorz
『ボーイング767』。着陸態勢とはいえ、この日の飛行機はえらく低く飛んでました。高温多湿なのか写真はモヤモヤしてますねぇ~。
そしてやっとこ『オオタカ(若)』出現!
『この時、今シーズンの為にレンズ新調→ピント調整を行って待っていたのだよ』w
ここで一旦オオタカは飛んで行ってしまったので
目についた『シジュウカラ』などを撮って暇つぶし。
先程のオオタカ(若)が戻ってまいりました。150-600mmとはいえ、この日もやはり被写体まで距離があるので今回もトリミング前提でorz
しかしこの子は口にしまりがないというか…ずっと半開きで飛んでましたw
今年の2月にレンズ新調した直後は2、3回しか撮れずにオフシーズンになってしまったので、いわば今シーズンからが7D2+150-600mmでの本格的な猛禽撮影スタートってところかと。以下次回へ。
まだ虹彩が青いので、幼鳥でしょうか。しかしすでに飛ぶことはできてるので、もういつ巣立ってもおかしくないかも。
液晶でチェックしている間に飛ばれてしまい(まぁ、毎度のことですw)、これが本日最後の『オオタカ』写真となりました。
なので帰りがてら再び『ツミ』の元へ。
こちらは『TMR西川貴教』が如く、風を受けるとバッサバッサとしきりに飛ぶ練習を繰返しておりました。
近くの話声に、(盗み聞き)聞き耳を立ててると「来週中には巣立ちかな~」なんて話してました。なので記事を書いてる本日7/26日にはもう無事巣立ったかもしれませんなぁ~。
ツミの方はオオタカと違ってまだギリギリ雛かな?ジャンプしかできなそうだしwでこちらが兄or姉。
こっちが弟or妹か。
ちょっと目を離したら巣に2羽…『3羽…だと…!?』内1羽は多分ママンかとw
巣に餌を置いてから少し離れた所で止まったの撮ってこの日の猛禽撮影は終了としました。
『オマケ』
姿を見た瞬間『♪それ~でも~この国を~たまらなく 愛しているから~』と頭の中で流れ出しそうな(いや、すでに流れてたw)戦艦『大和』のラジコンを見かけたので1枚。
さらに猛禽に会えず150-600mmの出番が無かった時の為に持ってきてた17-70で最後に『七変化』を撮って帰りました。
ではまた。