『チョウゲンボウ♀』折角ノートリでこの画角で撮れたのですが…羽が切れたorz
ママチョウゲンは狩りへと向かいました。
暫くして『チョウゲンボウ♂』が獲物を持ち帰ってきました。いい感じで撮れたのですが…またも羽が切れたorz
ママチョウゲンが戻って来てて、また狩りへ出発。
折角、近距離で撮れるチャンスが多いにも関わらず、
またもや、
羽が切れる失態を繰り返すとはorz
そんな感じでこの日の撮影は終了としました。ではまた。
『チョウゲンボウ♀』折角ノートリでこの画角で撮れたのですが…羽が切れたorz
ママチョウゲンは狩りへと向かいました。
暫くして『チョウゲンボウ♂』が獲物を持ち帰ってきました。いい感じで撮れたのですが…またも羽が切れたorz
ママチョウゲンが戻って来てて、また狩りへ出発。
折角、近距離で撮れるチャンスが多いにも関わらず、
またもや、
羽が切れる失態を繰り返すとはorz
そんな感じでこの日の撮影は終了としました。ではまた。
2019/5月下旬に撮って来た物です。
最初に見かけたのは『チョウゲンボウ♂』
相変わらず尾が無いのを物ともせず、『狩り→巣に持ち帰る』を一生懸命繰り返しております。
で、一旦鉄橋の上に留まり周囲を警戒。こちらを一瞥し狩り場へと。
さて、周りのおじさん達が何やらざわざわしているので、見てみると
『アマサギ』が飛来して留まったとのこと。初見の鳥でした。ここで見るのも珍しいらしく、おじさん達がアマサギにつられて行くのを横目に見ながら、私も『アマサギに近づくか?ここでチョウゲンを待つか?』の2択を迫られましたが…
『うん。アマサギはこの距離でいいや。』とほぼ迷うことなくチョウゲン一択の結果にw
そして、パパチョウゲンが戻って来て、またすぐ狩場へ。この時ここに居たのは俺1人でしたww
ちなみに飛び出しの写真ばかりなのは、戻ってくる方向は障害物が多すぎて、俺の腕ではチョウゲンを視認してから巣に飛び込む瞬間に間に合わないんですorz。
暫くして戻って来たのは『チョウゲンボウ♀』のママチョウゲン。こちらを凝視しています。
かな~り見られてます…
てか、かなり睨まれてるような(^^;)。恐らくヒナが孵ってまだ数日、今が一番♀の警戒心MAXの時期なのかと。『大丈夫。捕って食ったりしないから。』なんて思いも通じないでしょうけど…以下次回へ。
2019/5月下旬に撮って来た物です。巣に向かう途中で獲物を探すチョウゲンボウに出くわしたので暫く戯れることに。
建物の先端に留まる『チョウゲンボウ♂』。
はい、目が合いましたw。
留まってる時は尾があるように見えたので、いつも見る♂とは違う個体かと思いましたが…
よく見ると畳んだ両翼の先端が重なってるだけで、やはり尾が欠損しているいつもの子煩悩な『パパチョウゲン』でした(*´▽`*)
この時も精力的に獲物を探して、チョコチョコ場所替えを繰り返してたので、私も同様に動き回りますが…こっちは2足歩行なので早々ついていけないorz
それでも必死にストーキングw。そしてまた見つめ合いますww
が、
また、飛び出したorz。こっちも追いかけますw
そしてまた見つめ合います。こんなことを幾度となく繰り返してましたww
団地のベランダに留まる『チョウゲンボウ♂』。
そして飛び出しました。この後トカゲを捉えて巣の方向に飛んだので、私も巣の方へ向かうことに。
今回は工場や団地と人の生活圏で行動する姿を見たことで、やはりチョウゲンボウは割と身近な猛禽類なんだと実感した次第です。
ではまた。
2019/5月下旬に撮って来た物です。前回、雛の声を聴いたので連日出向きましたが、姿は確認できませんでしたorz
巣の場所が分かったので、ノートリで画面一杯になる写真を撮ろうと欲張って近い所で狙った『チョウゲンボウ♀』ですが…僅かに追い切れず、羽と尾が切れたorz
暫くして戻って来た『チョウゲンボウ♂』。相変わらず下を注意深く確認。
飛び出しの撮影に失敗orz。その後の少し離れた所で再度補足しパシャリ。
おかんが戻って来ました。大物を捉えて来たようで、巣の近くに一旦留まり鳴いてから巣に戻りました。
で、
飛び出しを撮った所でこの日の撮影は終了としました。
ではまた。