少し移動し別アングルから撮影。

トリミング 2019/3月 SIGMA150-600C+D500 600mm F8 ss1/800 ISO200
やはり、カワ(・∀・)イイ!!。しかしそれもそのはず、最近ハヤブサ系統の猛禽類はコンドル・タカの仲間では無く、『インコ・スズメの仲間』に近いとのDNA結果が出たとか。
なんてことを考えていたら、

トリミング 2019/3月 SIGMA150-600C+D500 600mm F8 ss1/1600 ISO400
血と肉片の付いた爪だけをこちらに見えるように、さり気なく猛禽度をアピールされた(^^;)

0.5倍トリミング 2019/3月 SIGMA150-600C+D500 600mm F8 ss1/1600 ISO320 AF-C シングル

で、再び大空へ。

0.5倍トリミング 2019/3月 SIGMA150-600C+D500 600mm F8 ss1/1600 ISO360 AF-C シングル

約0.67倍トリミング 2019/3月 SIGMA150-600C+D500 600mm F8 ss1/1600 ISO500 AF-C シングル

約0.67倍トリミング 2019/3月 SIGMA150-600C+D500 600mm F8 ss1/1600 ISO640 AF-C シングル

約0.67倍トリミング 2019/3月 SIGMA150-600C+D500 600mm F8 ss1/1600 ISO320 AF-C シングル

トリミング 2019/3月 SIGMA150-600C+D500 600mm F8 ss1/1600 ISO400
一旦留まり、

約0.67倍トリミング 2019/3月 SIGMA150-600C+D500 600mm F8 ss1/1000 ISO400 AF-C シングル
再び飛び出して来た所を収め、この日の撮影は終了としました。
いやぁ~、今まであまり会えなかったチョウゲンボウをじっくり堪能できて良かった。なにせ猛禽カメラマン私1人と言うことも自分的には何故か優越感に浸れた次第です。
最後の写真は、あっこに褒めて貰えそうです。
ではまた。