
トリミング 2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1250 ISO500 Case3
オオタカ(幼)が飛び去った後、一瞬だけ現れた『ハイタカ』
この後、暫く猛禽が見当たらなかったので後方で休憩していた所、複数のシャッター音が鳴ったので再び近づいて行くと、

2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1250 ISO640 Case3
『クイナ』が葦と葦の間を横切っているところでした。歩きながら撮ったにしては会心の写りかとww
このクイナもかれこれ1ヶ月以上ここのこの場所に居ついています。しかし居るのが分っていても、シャッターチャンスが葦と葦の間、約5Mぐらいの所を飛んで横切る瞬間しか無いので、かなりのカメラマンを泣かせておりますwww

トリミング 2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1000 ISO1600 Case3
で、再び現れた『オオタカ(幼)』

トリミング 2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1000 ISO3200 Case3
しかし、遠いorz

トリミング 2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1000 ISO1250 Case3
折角の向かって来る構図ですが、

トリミング 2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1000 ISO1250 Case3
やっぱり、

トリミング 2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1000 ISO1250 Case3
遠いorz

トリミング 2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1000 ISO1250 Case3

トリミング 2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1000 ISO1250 Case3

トリミング 2017/12月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1000 ISO1250 Case3
この後もまだオオタカが見れたので、この日の記事もまだ続きます。
以下次回へ。