空を悠々と飛んでいる『オオタカ(幼)』ですが、まぁ目立つ訳でその姿に引き付けられるのは人間ばかりとはいかず…

トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離562mm F8 ss1/1600 ISO400 Case3

約0.66倍トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離562mm F8 ss1/1600 ISO400 Case3
まるで嫉妬するかのように、ヒステリックに猛追するのは『ハシブトガラス』

約0.66倍トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離562mm F8 ss1/1600 ISO400 Case3

約0.66倍トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離546mm F8 ss1/1600 ISO500 Case3
まぁ、タイマンでオオタカが負けることは無いので軽くあしらってるようですが、

トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離546mm F8 ss1/1600 ISO500 Case3
あまり、モタモタしてると…

約0.66倍トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離546mm F7.1 ss1/1250 ISO320 Case1
このように、カラスは増殖しますw

約0.66倍トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離546mm F7.1 ss1/1250 ISO320 Case1

約0.66倍トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F7.1 ss1/1250 ISO320 Case1
結局、3対1でもオオタカにあしらわれてカラスが退散。その後このオオタカも上昇気流に乗って遥か彼方へ。

トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1600 ISO400 Case3
で、再び現れた別のオオタカ(幼)。頭全体が濃い茶色なので別個体です。

トリミング 2017/11月 SIGMA150-600C+7D2 焦点距離600mm F8 ss1/1250 ISO320 Case3
最後に見かけた『ノスリ』を撮ってこの日の撮影は終了としました。
11月になってようやく猛禽シーズン開幕なのですが、私のホームグラウンドと言うべきこの場所、今月から来年3月迄、池の水質改善の工事がアトランダムに行われるということで、例年通り猛禽達が居ついてくれるかどうか…。
ではまた。