2度目の前記事に対する反省記です。完全に自身への備忘録です。文章のみです。(2015/1/21日5の項目削除)
※他人が読むことを前提に書いていますが、内容は私以外に無意味かも。
撮影状況:天気晴天。12時30~15時30位までの撮影時間で『オオタカ』は10分・ノスリは2回位飛んでいた。
機材&撮影スタイル:『レンズ:TAMRON sp70-300mm カメラ:EOS30D CF:8GB 133x』をマニュアルモード・手持ちで撮影。
1.『撮ると決めたら午前中から』特に『オオタカ』は1日1食でも良いらしいので狩りが終わった後だと遭遇できない可能性大。
2. 『やっぱりRAW保存にしようかな。』以前書いた【『猛禽撮影時はRAW保存やめよう。』単純に撮影枚数を多くして見れる写真を増やす方向にしたい。】は結果失敗したし最近は高速連射でも5枚程度で一旦止める癖がついているのでバッファフルまで撮り続けることが無かった。また今回でてきた画は露出が散々だったので後処理し易い方がいいので。
3. 『ssは1/1000以上』できればチュウサギを撮った、ISO400・ss1/1000・絞りF8はキープしたい。以前よりテレ端が伸びた分(50mmだけど)ファインダーに捉えるのも難しくなっているのは確かなのでブレを極力防ぐ為にも。
4. 『中央1点AFで頭にピントを合わせよう。』次項の前段階として。
5.『AFフレームを切り替えよう。』引続きの課題。まず4.ができてから話はそれからだ。(ペンディング)※シャッター切りながらのフレーム切替操作は難しいうえ、中央が最も画質が良いとされていることを鑑みてこの項は削除
5.『レンズ買うか場所変える。』このフィールドだと300mmでも足りないorz。それにレンズの特性として両端での撮影は画質が落ちるし…。う~ん、最低限55-250mmISで撮った物より良い物が撮れるまではレンズも場所もこのままで行くかな。成長記としてはそれが正しいかと。
結果今後の猛禽撮影時の設定はマニュアルモード・適正露出内いで
以前の『JPEGファイン・ISO100~400・ss800以上・絞りをF8位・AFフレーム任意切り替え』から『RAW・ISO100~400・ss1/1000以上・絞りをF8位・AFフレーム中央1点』を基準とすることに。
今後の猛禽撮影記事はうまく撮れるまで行わないかもしれません。




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