『カワセミ』が食事を終えて休憩するかと思いきや、
いきなりダイブ!!観察窓にレンズのフチを引っかけて撮ってた為、左右に追うのは何とかなるのだが、やはり上下動には難がorz
お蔭でこんな角や、
こんな上のほう等、
ファインダーが暴れまくりで、
トリミングに耐えられない写真を量産orz
狩りは失敗で、一旦着地。
口から水はいてます。
以下次回へ。
『カワセミ』が食事を終えて休憩するかと思いきや、
いきなりダイブ!!観察窓にレンズのフチを引っかけて撮ってた為、左右に追うのは何とかなるのだが、やはり上下動には難がorz
お蔭でこんな角や、
こんな上のほう等、
ファインダーが暴れまくりで、
トリミングに耐えられない写真を量産orz
狩りは失敗で、一旦着地。
口から水はいてます。
以下次回へ。
2017も9月に入ったので猛禽撮影シーズンスタートとばかりに約4ヶ月振りにホームグラウンドへ出向いたのですが…
まだ『トビ』以外戻ってきて無かったorz。情報では他の猛禽もチラホラ見かけるとは言うのですが、まだ居ついては無い状況。
ごらんの通りトビは3羽(この日は4羽)いるのを確認するのですが…しかも猛禽はおろか他の鳥も見当たらず、とりあえず通称カワセミ池に行って見ると、大勢の人だかりが。
『カワセミ』が狩りを終えた所でした。
おそらく幼鳥の♀。
獲物をバンバン枝に叩きつけてます。
この日は他の場所にも鳥が居ない為、ここに来たカメラマンの8割がカワセミ池に集中してごった返している感じでした。しかしそれを知ってか知らずかこの日のカワセミはかなり頻繁に狩り等を行って来客達の目を釘づけにw
なので今回のカワセミ記事はまだ続きます。以下次回へ。
前回同様時間があまり取れ無かった曇りの8月下旬。近所のカワセミを撮りに行きました。普段とは逆に川からアプローチ。見当たらなかった為公園内へ。いきなり目立つ所で発見しましたが、レンズ換えてる間に林の中へorz。しかしまだ園内にいるようなので待つこと約40分。
再び現れた『カワセミ』。
おそらく幼鳥です。
久しぶりにテレ端、絞り開放での1枚。思ったより良く写ってるかと。カワセミはお腹側から撮るより『頭が横向いてる背中側』から撮った方がカワセミらしい写真になる気がする今日この頃。幼鳥っぽいのと天気イマイチなので彩度がアレですが(^_^;)
『おっ!飛ぶのか!?』私の毎度の反応ですが…飛ばなかった。しかしカメラ下したとたん飛ぶという何時ものパターンで1度見失いましたが、再び止まっている姿を確認。私の他に撮ってる人も居ないので近距離まで移動。
ノートリで↑の大きさなのでかなり近いです。
で、この後1回狩りを行って(取り損ねたorz)園外へ飛んでしまったのでこの日の撮影は終了としました。ここのカワセミはどうやら川の水位が高い時に園内に入るようです。
ではまた。
8月下旬曇りでしたが近所のカワセミを撮りに行ってきました。最初に公園内で待機していたところ前回カワセミ情報をくれたおじさんが「今、川の方に居るよ。撮ってる何人か居るから。」と情報を頂き、何人かのカメラマンがレンズを向けてる方向をみると、
居ました「カワセミ」。
この後飛んでしまいましたが、
少し離れた所に着地してました。で、ちょっと目を離した隙に飛ばれてしまいましたがどうやら公園の方へ向かったようなので、園内に移動。
園内の比較的明るい所に止っていました。若干毛色がくすんでいるのと下嘴の紅がまだ薄い所をみると幼女♀の幼鳥だと思われます。で、園内を飛び出て行ってしまったので私も川へ移動。
再び発見し『おっ、飛ぶのか!?』とカメラ構え待機しましたが…今度は飛ばなかったorz。この時、隣で撮ってたおじさんから「園内に居ない時は、今止まってる場所に良く居るよ。」と新たな情報提供も頂きました。(有り難うございますm(__)m)
この後15分くらい経っても動かなかったので、こちらが根負けし帰路に着きました。
ではまた。