2020/11月下旬に撮って来た物です。
この日は初めから木に止まる、
『オオタカ(幼)』を発見!!
何やら下が気になる様なので見てみると、
『カワウ』が命がけの飲み込みを決行中ww
何度もトライしてましたが、結局諦めてました(笑)
再びオオタカに目をやると、こちらをガン見しておりました(^^;)
少し移動して、
また睨まれた(^^;)
ようやく飛んでくれましたが、
このまま去って行ってしまったので、私も他のエリアへ移動開始。
以下次回へ
2020/11月下旬に撮って来た物です。
この日は初めから木に止まる、
『オオタカ(幼)』を発見!!
何やら下が気になる様なので見てみると、
『カワウ』が命がけの飲み込みを決行中ww
何度もトライしてましたが、結局諦めてました(笑)
再びオオタカに目をやると、こちらをガン見しておりました(^^;)
少し移動して、
また睨まれた(^^;)
ようやく飛んでくれましたが、
このまま去って行ってしまったので、私も他のエリアへ移動開始。
以下次回へ
このエリアを掌握したかのように飛び回っていた『オオタカ(成)』ですが、
結局ここでの狩りを諦めて、去って行きました。
代わって現れたのは『ノスリ』
さらに『ハイタカ』
しかし何時ものことながらハイタカは通過していくだけと言う(^^;)
ノスリもこのまま帰路へ。
私も最後にカワセミ池にて『カワセミ♂』を撮って帰路につきました。
ではまた。
相変わらず
カラスを従えて飛び回る『オオタカ(成)』
暫くするとカラス達の方が諦めて散開
で、地上の獲物を探してホバリングする豪胆さ(笑)
再び飛び回り始めましたが、
もはやカラス達も寄り付かず。明らかに今迄出会ったオオタカとは威圧感が違う!!
以下次回へ。
一旦猛禽類が去ってしまった所で、
『クイナ』をパシャりと。普段から葦原の切れ目を『ササッ!!』と動き回っているのですがどうにも警戒心が強く、中々目立つ所に出てこないカメラマン泣かせの鳥です。
なのであまりチャンスが無く気配があっても無視しておりましがこの時は身を晒していたのでしばし戯れることに(^▽^)/
で、いつもならここの葦の切れ間約3Mを猛ダッシュで駆け抜けるんですが…
『泳ぐんかい!!』
上がって来て、
水草をついばんでました。
で、再び現れた『オオタカ(成)』
しかし待っていたのは人間だけでは無く、
カラスも群がります(^^;)
しかしこの個体はまったく動じていないご様子。改めて見るとえらくマッシブだ!!私が撮って来た中でも群を抜いてゴツイ…いやイカツイ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ちなみにこの個体、私のホームグラウンドの最強個体として君臨することになる訳ですが(^^;)以下次回へ。