2019/9月末に撮って来た物です。
最初はいつも通り『トビ』。猛禽目当てですがコレじゃない感が…(笑)
相変わらずホームグラウンドには猛禽の姿が少ない状況。餌となるカモ類が全然居ないのが原因かと。
なのでまたしても『カワセミ♂』と戯れることに。
体が細く見えるので、ちゃんと食べてるのか心配になりますw
ちょっと日が強すぎて白飛び気味ですが、青が綺麗に出ればそれでいい👍
やはりISO3200位迄が許容範囲かなと改めて思いました。
ただし、飛び姿はその限りではありませんがww
以下次回へ。
2019/9月末に撮って来た物です。
最初はいつも通り『トビ』。猛禽目当てですがコレじゃない感が…(笑)
相変わらずホームグラウンドには猛禽の姿が少ない状況。餌となるカモ類が全然居ないのが原因かと。
なのでまたしても『カワセミ♂』と戯れることに。
体が細く見えるので、ちゃんと食べてるのか心配になりますw
ちょっと日が強すぎて白飛び気味ですが、青が綺麗に出ればそれでいい👍
やはりISO3200位迄が許容範囲かなと改めて思いました。
ただし、飛び姿はその限りではありませんがww
以下次回へ。
場所を変えて遭遇したのは、
『モズ♀』。しかしこの後目ぼしい鳥に出会えずorz
帰り際、再びカワセミを確認。
今回延々とISO6400の画像を見てたらISO4500でもノイズの粗さが気になり出す始末。もっと日が出ていれば、また違うんでしょうが…
以前使ってた7DMark2よりD500の方が高感度耐性は良い…なんて聞いていましたが、やっぱりISO3200を上限にするかなぁと思った次第です。
さらに言うならISO6400の写真は↑でもトリミングし過ぎかなとも。
ではまた。
ようやく動きのあるシーンでしたが後ろ姿とかorz
しきりに上空を気にしてます。この日は多くのトビが飛んでいまして、ざっと見ただけでも十数羽。あまりに多いので撮る気も萎えるほどww
で、飛びそうで飛ばない何時ものフェイントw
すこし明るい所に出てきました。
なので、
この日の『カワセミ』撮影で最低感度となるISO560で撮影。止まり姿なのでss:1/125まで下げられたのが大きい。写りがISO6400とは雲泥の差です。
正し、くちばしの先端が枝カブリだがな!!orz
何度かダイブするんですが、全然追いきれんかったorz
この後一旦この場を離れることに。
以下次回へ。
引き続き『カワセミ(幼)♀』から。
かなり暗い場所での撮影です。平時は、ISOオート上限6400縛りにしているんですが…全部6400になってるorz
さらにblog用に編集で明るさ上げてるので、実質ISO12000とかで撮ってるのと変わらんとかww
折角の飛び姿ですが…もう一息足りないorz
現状、飛び姿撮るのにss1250以下は無理だし、絞りもF8以下にしたくないし…やはり天気頼みと言う答えに行きつきます(^^;)
幼女の方は無事狩りに成功したようです。
う~ん、ブレが抑えきれん…
前言撤回、やっぱりss1/1600は欲しいぞww
画像がカワセミだけの時は自分のスキル不足を痛感しますorz
次回へつづく