猛禽が全然出ないので、再びカワセミの居る所へ。
見つけましたが直ぐに他のポイントに飛んでしまったので、後を追います(^^;)
で、また近距離で撮れるポイントに居りました。
しかし、止まってる姿ばかりですなぁ…
暫くして逆の方向へ飛んで行ったので追ってみると、
逆側の水門の上に。先程よりも近いですが背景の池の水面が真っ白に光っての逆光orz
結局この日は鳥たちの飛翔姿を満足に撮ることができず、いそいそと帰路に着きました。
ではまた。
猛禽が全然出ないので、再びカワセミの居る所へ。
見つけましたが直ぐに他のポイントに飛んでしまったので、後を追います(^^;)
で、また近距離で撮れるポイントに居りました。
しかし、止まってる姿ばかりですなぁ…
暫くして逆の方向へ飛んで行ったので追ってみると、
逆側の水門の上に。先程よりも近いですが背景の池の水面が真っ白に光っての逆光orz
結局この日は鳥たちの飛翔姿を満足に撮ることができず、いそいそと帰路に着きました。
ではまた。
2019/10月中旬、曇りでしたが撮って来ました。
最初はいつもの『カワセミ♀』と戯れることに( ´∀` )
かなり近距離で撮影できるポイントなのですが、日当たり悪い・曇り・被写体が幼鳥~若鳥な為、艶消しカワセミと言った写り…
ssも稼げない為、飛び姿は全てボツにorz
で、カワセミの対岸と言っても3Mも離れてない所で『ホシゴイ』ことゴイサギの幼鳥が魚を捕食してました。
あまり動きが無かったので、猛禽探しに移動。
出くわしたのは『トビ』…レア度が低いですが、猛禽枯れの時は貴重な被写体。
かなりの低空飛行なので、大きく撮れますがファインダーから羽をハズすとか…
おまけに背景が真っ白、顔真っ黒とかorz。
以下次回へ
折角の飛び姿ですが…今度は顔が黒つぶれとかorz
しかしかなり近距離に止まりました(^▽^)/
でも日差しが強すぎてコントラストが激しい(藁)
それにしてもこのお嬢は表情豊かなので、
撮っていて飽きません。
ではまた。
結局、カワセミの居そうな場所に戻って来ました。
そして『カワセミ♀』が杭に止まって居るのを確認。
ダイブしてくれました…が、素晴らしい捻りを加えて背中をあちらにorz
どうしていつも、この娘はこう…
で、近場に止まりました。
さらにこのカワセミの足元には、
『ゴイサギの幼鳥』通称『ホシゴイ』がおります。
さらに近くに止まったお嬢。
この後また先程の杭へ。
でようやく取れた飛び姿。なおダイブの瞬間をハズすのはいつものことorz
しかしお嬢の方は狩りに成功したようでww
少し誇らしげに見えます。次回へ続く。