かなりトリッキーで動き回る個体の『カワセミ♂』ですが、何とかホバを捕捉。
ちなみに最近は1.3xクロップの使用も躊躇がなくなりましたww
連写は、早ければ早いほど良いぃ~!!!
と、思う反面
同じような写真が大量にできあがるというジレンマも(^^;)
次回へ続く。
かなりトリッキーで動き回る個体の『カワセミ♂』ですが、何とかホバを捕捉。
ちなみに最近は1.3xクロップの使用も躊躇がなくなりましたww
連写は、早ければ早いほど良いぃ~!!!
と、思う反面
同じような写真が大量にできあがるというジレンマも(^^;)
次回へ続く。
2020/7月末、久しぶりに私の1番のホームグラウンドで撮って来た物です。やはり猛禽は居なかったorz。まぁ、ここで猛禽が頻繁に見れるようになるのは早くても8月末からですが…
最初は『カワセミ♀』と遭遇。狩りの直後でした。この後すぐに飛んでしまったので場所を変えます。
で、見つけたのは『カワセミ♂』の幼鳥。なにやら上を気にしておりました。
『おっ!飛び込むか?』こちらも気を張ります。
『ヨシ、行けぇー!!』
『えっ!?ウソあの態勢からやめるとかねぇ~から!!!』
で羽ばたきながら歩くとかww
羽広げてるけど飛んでねぇ~しww
そこで落ち着きそうな気配。
『やっ!ふざけんなそこで飛ぶんかい!!』おかげで写真ヒデェ~有様にorz。かなりトリッキーな子だったwww
ほとんど動いていない『イソシギ』を撮って留飲を下げたところで次回へ。
2020/6月下旬~7月中旬は、梅雨&猛禽枯れでたいした枚数撮ってないのでまとめてUPします。
まずは6月中旬、チョウゲンボウが巣離れしたことをまだ知らない私は意気揚々といつもの巣に向かっておりました。
行く途中で『セッカ来たでしょう?』とおじさんに言われ、その後飛び出した物体をパシャリ。なのでセッカだと思い込んでましたが…『ヒバリ』だったorz。
この後、もぬけの殻になったチョウゲンボウの巣を確認して帰路へ。3時間ブラブラして撮ったのヒバリだけ。シャッター3回しか切って無いというねぇ…
で、日を改め場所も変え、7月上旬にオオタカが営巣してた地へ。
最初は『カイツブリ』の幼鳥。時期的にいろんな幼鳥を見かけます。
『カワセミ♂』
暗いのでssが稼げませんorz
胸元が黒いので幼鳥でしょう。
結局この日もオオタカはおろか猛禽にも会えず帰路に…
さらに日を変え再びチョウゲンの巣近くへ。
『ツバメ』の幼鳥。
となりに同じくツバメの幼鳥が飛来。
兄弟、姉妹ですかね?巣立って間もない感じです。
今回はここまで。ではまた。
2020/6月下旬に撮って来た物です。前回は1番子が巣立ってましたが
この日は、2番子も巣立っておりました。猛禽らしい良い顔してます。
しかし1番子は数日前にカラスにやられてしまったそうです…。
↑このアングルだと眼がまん丸でとても愛らしい!!
しかし2番子の元気な姿も↑が最後でした…この後カラスに追われ電車と接触したようで、線路下の防護ネットでほとんど動けない状態に。後日聞いた所ダメだったそうです…
巣の中には4番子。
オカンが獲物を持って帰宅。
で、3番子も巣立っておりました。猛禽らしさが微塵も感じられん表情です。インコの仲間というのも納得です。
近場で飛行訓練中。
全体的に丸い。
ずんぐりしてます。
この後カラス2羽に絡まれてましたが、見かけによらず反撃する気の強さを持ち合わせている3番子。その成り行きを見終えてから帰路に着きました。
ではまた。