徐々に遠くへ飛んで行きそうですがまだ撮影可能な距離にいる『ハヤブサ(幼)』
こちらに一瞥をくれた後、
撮影不能な距離に飛び去ってしまい、この日の猛禽撮影は終了。
帰り際に居た『キアシシギ』。
以上でこの日の撮影は終了としました。ではまた。
徐々に遠くへ飛んで行きそうですがまだ撮影可能な距離にいる『ハヤブサ(幼)』
こちらに一瞥をくれた後、
撮影不能な距離に飛び去ってしまい、この日の猛禽撮影は終了。
帰り際に居た『キアシシギ』。
以上でこの日の撮影は終了としました。ではまた。
ブログ開設から満3年。4年目も宜しくお願い致しますm(__)m。
引続き止まった『ハヤブサ(幼)』から。
やっと飛びました。
ちょっと写りが甘い。距離が遠いのが致命的ですが、ISOを犠牲にしてSS上げれば良かったかな。
このまま上昇したので、
露出が高目になったorz
次回へ続く。
引続き『チョウゲンボウ』の飛翔から。
これで一旦猛禽が居なくなったので、海側に移動。
空に居る猛禽を目視で確認し接近し、
頭上の近い所を通過する『ハヤブサ(幼)』を再び激写。私が撮ったハヤブサとしては現在一番近くで撮れたものです。
![]()
林の方に飛んで行ったので、毎度のストーキング開始ww
『おぉっ!!木に止まってるじゃあ~りませんか~!!』なにげに木に止まってる姿を見たのは初めてです。
とは言え、ノートリだとこんだけ遠いです。
やはり足首から下はでかいスコーンみたい太い・デカい!!さすがダイブキックに特化した猛禽ですなぁ~w
この場所はオオタカかノスリのお気に入りの木ですが、ここでハヤブサが羽休めできるということは、近くに他の猛禽が居ないということに他ならないorz。なのでこの日は他の猛禽は諦め、ハヤブサに集中することに。以下次回へ。
2017/9月中旬に撮ってきたものです。今シーズンはまだ目ぼしい猛禽に出会えていなかったのですが、この日は違った。
で、上空に現れたのはノスリでもオオタカでも無く、このエリアでは珍しい、
『ハヤブサ(幼)』ではあ~りませんか~!!
地上ではここのところ天気が大荒れだった為、ダメージを受けた浮き巣のリフォームを行う『カイツブリ』。巣の中には卵が3個確認できます。猛禽に狙われそうではありますがここ2週間ほどここに巣を張ってます。
上空では、ハヤブサが旋回しております。
他の猛禽と違い、体に対して足のデカさがパないです。でっかいスコーンが付いてる感じw
飛行形態でも足が隠し切れない程目立ちます。何度も急降下しては上昇を繰り返してまして、何度か撮っていたら、
いつのまにか『チョウゲンボウ』にすり替わってたww。シャッター切ってる時は気付かずハヤブサだと思ってましたが、カメラの液晶で確認して腹周りまだら模様の範囲が違ってることで分かりました。
足もさっきのハヤブサと違ってあまり目立ってません。
このアングルだとハヤブサとかなり似てます。なにせ顔の涙筋ともいえる模様が両鳥共あるので。
ともあれ、両鳥共ここで遭遇するのは珍しい猛禽なので気分上々のスタートとなりました。
以下次回へ。