続いて現れたのは、
『ミサゴ』。ただし上空を通過しただけorz
そして暫く猛禽が現れなかったので、
『ヒメアマツバメ』で撮影練習。
さらに暫く待っていると、カメラマン達が色めき立つ。
久しぶりに『オオタカ(成)』が出現!!慌てて撮ったので酷い写りorz。一応飛んだ先に向かって移動すると、
激しい逆光の中ではありますが、久しぶりにオオタカ(成)を撮ることができたので、この日の撮影は終了としました。ではまた。
続いて現れたのは、
『ミサゴ』。ただし上空を通過しただけorz
そして暫く猛禽が現れなかったので、
『ヒメアマツバメ』で撮影練習。
さらに暫く待っていると、カメラマン達が色めき立つ。
久しぶりに『オオタカ(成)』が出現!!慌てて撮ったので酷い写りorz。一応飛んだ先に向かって移動すると、
激しい逆光の中ではありますが、久しぶりにオオタカ(成)を撮ることができたので、この日の撮影は終了としました。ではまた。
2019年1月初旬に撮って来た物です。
最初は『ノスリ』。今までノスリは沢山撮って来たので、ここらでMFの練習相手にでもと連写。しかし使えるカットはこの1枚とかorz
続いて現れたのは『ハイタカ』1.3xクロップからのトリミング。
まぁ、腕のせいもありますが画質がイマイチ。1.3xクロップは常用できないかなぁ。
再びノスリですが、血縁なのかペアなのかは定かではありませんが仲良く留まっておりました。
『モズ♀』
そして近くにノスリが留まったので移動し飛び出しを狙うも…
そっちへとぶか!!orz
この後、更に近くで撮れそうな所に留まったのを確認したので私も移動。
着いた瞬間、向こう向きに前傾姿勢。『あっ…ヤな予感…』(そりゃ野鳥からしたら人が近づきゃ嫌ですよねぇ~)
『とおっー!!』とばかりに、またしても反対側にテイクオフ!!
折角のズームレンズなのに、ズーム弄る暇もなく…っていうかほぼほぼテレ端固定で撮ってる私はそもそもズーム弄るという思考が欠落していますので、
ファインダー内に収め切れず、せっかく近距離で撮れるチャンスを無駄にするのはいつものことorz
鳥見の常連のおばさんが知人から貰ったという『エミュー』の卵を見せてくれたので折角なので1枚撮らせて貰ったところで次回へ。
引き続き『チュウヒ』から。
とは言え、ここからは小さくしか撮れなかったので今回の記事は全て等倍トリミングでのupです。
続いて現れたのは『ミサゴ』の魚雷装備型w
最近、獲物を見せびらかしにくるのが彼等の流行りなのか良く目にする光景です。
続いては『ノスリ』。ほぼほぼ毎回出会います。
そして、ようやく現れた『ハイタカ♂』。写りはイマイチですが、珍しく喉元から翼の生え際まで橙色に見えるハイタカの特徴を捉えたものとなりました。ちなみに頭も青みがかった色をしているので♂と断定w
これもほぼ同じ時刻(約1分後)に捉えたハイタカなので同じ個体だった気がするんですが…
ハイタカ1枚目とはあまりにも違う感じ…2羽飛んでたっけなぁ~??
思い出せないorz。記憶がポンコツですみませんm(__)m
この日、このノスリが最後の撮影となりました。
いやぁ~、この日は多くの種類の猛禽に出会えて良かったのですが、ほとんど一回ずつしか現れなかったので、総出現時間は短かったのが残念orz
ではまた。
野鳥、猛禽類関係のブログタイトルを少々変えて行くことにしました。まぁただ年数毎にナンバリングする程度しか思いつきませんでしたが(^^;)
2019年1/初旬に撮って来たものです。
最初は『カワセミ♀』。
『アオジ』珍しく近場の木に留まったのでパシャリと。何気にノートリでこの大きさなので等倍トリミングしても、
ここまで解像してます。
で、この日ようやく現れた一発目の猛禽類は、
『ハイタカ』
アオジのように近くで撮れるはずも無いので、
等倍トリミングでもこの程度の大きさとかorz
ハイタカが去った後に現れたのは、
久しぶりに『チュウヒ』が飛来!!今期は3羽入ってると噂では聞いていましたが、私自身は、約1年半振りの遭遇でした。
以下次回へ。