引続き『オオタカ(成)』の飛翔姿。ただ前の記事と違ってトリミングしたやや後ろからの写真ばかりですがorz
1度止まりましたが、
反対側へ飛び出し。
上空で旋回した後、
こちらを一瞥し飛び去ってしまいました。結果この日のオオタカ(成)の写真はこれが最後。まぁ撮ってる時はそれが分からないのでこの後も待ってた訳ですがw
なのでこの日の撮影記事はもう少し続きます。では。
引続き『オオタカ(成)』の飛翔姿。ただ前の記事と違ってトリミングしたやや後ろからの写真ばかりですがorz
1度止まりましたが、
反対側へ飛び出し。
上空で旋回した後、
こちらを一瞥し飛び去ってしまいました。結果この日のオオタカ(成)の写真はこれが最後。まぁ撮ってる時はそれが分からないのでこの後も待ってた訳ですがw
なのでこの日の撮影記事はもう少し続きます。では。
さぁ、再び現れた『オオタカ(成)』。
飛び去ってしまうような不安に駆られましたが、
旋回してこっちに!!
で、ここからようやく、以前告知していた『オオタカ成鳥の飛翔をノートリでupできる写真』にw
ファインダーから外しかけた…が、
持ち直すw
と、まぁ、以上が今現在私が撮ったオオタカ(成)の最大画角となります。
さすがに、ブログサイズにすると小さいので1枚だけトリミング。
贅沢を言えば、絞りF8・気持ちテレ端以下で撮りたかったのですが。まぁ上出来でしょう。
と、まぁ手持ち撮影でこれ以上大きくを望むなら、『SIGMA150-600C』にsigmaの『1.4倍テレコン』とか『2倍テレコン』を付ける手がありますが、私はAFが今以上に制約されたり、もしくはMFのみだったり、なにより今以上の画質低下は避けたいので却下。
ちなみに、これからsigma150-600Cの購入を考えてる方には最初からx1.4倍テレコンセットの『SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary テレコンバーターキット 』なるものがあるのでご参考までに。
結局、私はオオタカがより近くを飛んでくれる日を待つか、新たな撮影場所を探す方向で行くという結論にw
さて、オオタカ最接近での撮影は終わりとなりましたが、この日の撮影はまだ続きます。では。
オオタカ(成)が去った後に現れたのは、
おおっ!『オオタカ(幼)』!!
一旦止まったのですが、
カラスにからまれ、
直ぐに飛んで行ってしまいました。…が、落胆する間もなく再び、
『オオタカ(成)』再降臨!!
で、この後いよいよ、ノートリでブログにUPするに耐えうる写真が撮れたのですが、それはまた次回まとめてUPします。では。
2017/2月の下旬に撮って来た物です。この日、遂に、ようやく、やっとこ、目標としていた写真撮影が!!
いつもより1時間程早く起きて出掛けました。単純に『少しでも早ければフクロウ撮れたりするかなぁ~?』と思った次第ですがw。
まぁ、フクロウは居ませんでした…が…しかし、遠目からいつものポイントに見慣れない白い物体が見えたので急いで急行すると、
オ、『オオタカ(成)』が降臨してるじゃあーないですかぁ~!!!いつもより早い時間の為、人が居ないのが功を奏したのか!!とにかく、今期初めてまともに見れたかと。
で、いきなりもう1羽猛禽が飛来!!
『チュウヒ』
かなり一生懸命獲物を探していましたが、
目ぼしい獲物が居なかったのか、チュウヒは一旦去ってしまいました。
しかし、いきなりノスリ以外の猛禽2種に会えるとは。『早起きは三文の徳』とはよく言ったものですw。
で、再びオオタカ(成)。
ここのところオオタカ(幼)しか見て無かった所為か、見惚れてしまいましたw
で、待ちに待った飛翔姿ですが…
ボケまくりorz
木の陰に止まってるのを補足。ちなみに近くの枝にはカラス10羽程がゾーンディフェンス中。そんな状況ですが、枝越しにこっち見てる!!たまらんです、ハイw
飛び出して来ましたが、これも写りとしてはいまひとつorz
このまま去ってしまい『あぁ、今日も上手く撮れなかったorz』と思いましたが…この日は違った!!何故ならこの後オオタカ(成)が再降臨する訳で。
なので、この時点ではまだ目標とする写真は撮れてませんw(多分2~3記事後かとw)
以下次回へ。