『雛』がタイトルにある記事ですが、雛の写真は最初の記事に1枚だけです(^^;)
『チョウゲンボウ♀』が獲物を探して徘徊。
目線の高さで飛んでくれる貴重なシーン、必死に追っかけてシャッター切るも手前の草が眼に掛かったものがベストの写りとか…いつもこうだよorz
少し目を離した隙にトンボらしき獲物を捕獲してました。
急旋回しつつ降下する際の翼の動きなんかもスゴイなぁ~。
やはり猛禽類の飛んでる姿を撮るのが私は1番好きだと思ったところで終了。
ではまた。
『雛』がタイトルにある記事ですが、雛の写真は最初の記事に1枚だけです(^^;)
『チョウゲンボウ♀』が獲物を探して徘徊。
目線の高さで飛んでくれる貴重なシーン、必死に追っかけてシャッター切るも手前の草が眼に掛かったものがベストの写りとか…いつもこうだよorz
少し目を離した隙にトンボらしき獲物を捕獲してました。
急旋回しつつ降下する際の翼の動きなんかもスゴイなぁ~。
やはり猛禽類の飛んでる姿を撮るのが私は1番好きだと思ったところで終了。
ではまた。
雛達に餌を与えた後、近くで警戒していたオカンの『チョウゲンボウ♀』が
再び飛び、
旋回した後、ムクドリの群れが居る樹に突撃!!
突っ込んだ瞬間ファインダーからロスト、しかしムクドリの必死の鳴き声がするところを見てみると、
がっつり捕獲してました。
その後、少しついばみ
恍惚の表情。普段カワイイとか思ってますが…そこはやはり猛禽類、捕食した様は絵になります。
そして親としての本能か、かじるのもそこそこにテイクオフ!!
雛達の元へ向かいます。大事な餌を抱えているのでこちらを見る目も普段と違い、
警戒感MAXで巣に戻って行きました。
思えば『動体性能に優れ、手振れが抑えられるデジイチと超望遠レンズがあれば↑のような写真が初心者でも手持ちで撮り放題』と思っていた時期が私にもありました…
足掛け7年掛かってようやく『こういうの撮りたかったんだよぉ~!!』という物が撮れました。あっこ褒めてくれるよね。
以下次回へ。
2020/6月初旬、前回の翌日に撮って来た物です。
巣に行く途中で、
『チョウゲンボウ♀』オカンと遭遇。狩りに向かうご様子なので暫しこの場で帰りを待つことに。が、全然通らなかった。恐らく別ルートでご帰宅なされたのでしょうorz。
目的地に到着するとオカンがすでに帰宅。先程の目撃から1時間40分程経ってますがw
右足にはガッシりと獲物をつかんでおられました。
犠牲鳥はハクセキレイの幼鳥かな。食物連鎖とは非情なり…
直ぐに飛び出して来ました。ひと睨みされましたが(^^;)
ヒナが食事中なので直ぐ近くで警戒態勢か?今年は巣の周りにカラスが多く、まだ私も巣を特定できてない時に、カラスがまさにその巣に顔を突っ込んだの目撃したので、恐らく連中は巣の場所をすでに知っている模様。
一旦旋回した後、
巣に帰宅。ヒナたちがお出迎え…しかしオカン手ブラですw
で、再び狩りに出たところで次回へ。