今回から動体を撮影した画像の情報には使用した【AIサーボのAF特性】(Case)も載せることにしました。古い記事の画像情報にも付加していくつもりです。
『トビ』。7D2で初の飛んでる野生猛禽類撮影となったのですが…遠いorz
『カワウ』。今回はほぼカワウの飛翔姿を撮って練習してました。
先程は顔が見えなかった『カイツブリ』。
『アオサギ』
相変わらず遠いですが旋回してるトビを撮って今回は終了です。
では、また。
今回から動体を撮影した画像の情報には使用した【AIサーボのAF特性】(Case)も載せることにしました。古い記事の画像情報にも付加していくつもりです。
『トビ』。7D2で初の飛んでる野生猛禽類撮影となったのですが…遠いorz
『カワウ』。今回はほぼカワウの飛翔姿を撮って練習してました。
先程は顔が見えなかった『カイツブリ』。
『アオサギ』
相変わらず遠いですが旋回してるトビを撮って今回は終了です。
では、また。
このブログも2015/10/7日に開設1年を迎えました。と言っても特に何がある訳では無いですが…カメラの上達、ブログ更新共に遅めですが今後も宜しくお願い致しますm(__)m
さて前回の記事の通り暫く撮影に出かけないので昨日CANONのSCに7Dmark2をピント調整に出してきました。特に自分では気になった訳ではないですが、一度メーカーで見て貰っておけば安心なので。出来上がりは10/26日。別段急いではいないのでOKです。
『ダイサギ』
『アオサギ』
初登場『イソシギ』。しかも2羽w当然撮影中は飛んでる物をただ撮ってただけなので気付かずorz
『カワセミ』
アオサギの飛翔2枚。等倍トリミングするには大きな写りなのでノートリで。
イソシギの飛翔をCase2【障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき】・中央一点フレームで追いかけていたのですが…
私の7D2は後ろの『カニ』を捉えて離さなかったorz
顔見えないですが『カイツブリ』で次回へ。
この日も猛禽はいませんでした。前日には『オオタカ』が居たと聞いたのですがorz
本日も前回来た時と同じく『カワセミ』が居りました。
そして、これまた本日も先週同様観察者皆の注目を浴びていたのは『ツツドリ(仮)』今回も遠いので『カッコウ』、『ホトトギス』、『ツツドリ』のどれか確証が持てませんが周りの会話を総合すると…『ツツドリ(仮)』とするのが妥当かとw
少し移動したので『ツツドリ(仮)』をもう一枚。
ただ本日は、タイミング悪く鳥が飛んでる姿を撮ることはできませんでした。なので今回は止まりもんばかりで終了となりました。
※ここから下はブログとはあまり関係ないので読み飛ばして貰っても構いません。
先日10/2日にツレが大きな手術を行い、ただいま入院中です。退院まで1ヶ月以上かかりそうなのとまだ手術跡が痛そうなので私自身ノーテンキに撮影しに行く気にはなれないので暫くは撮影に出かけません。ストックしてある写真も結構あるのでそれをUPする程度となります。
私は『頑張って』と言う言葉は好きではありません。特にすでに頑張ってる人からした『はぁ?これ以上何を!!』又は『自分の頑張りが足りないから。』とか、けっして励ましにならず反対に追込みかねないからです。
彼女自身の頭と心は頑張ってます。なので彼女の免疫とか細胞とかにそれでも『頑張って』と日々祈ることしか出来ないことが情けないですが、
『早く退院して帰って来てね!!』
動きの無い『ツツドリ』とはうって変って飛びまくる『カワセミ』を撮る方が私的には楽しいので後編はカワセミだけの画像となります。
7D2買って4ヶ月…やっと本格的な被写体での動体撮影に挑めますw
とは言え、設定等を詰められる程7D2で動体撮影していないのと16時を過ぎたのでとりあえずISOオート(上限最大値)・絞りF/8固定・AF中央1点・AFCase3・AIサーボで撮ってみました。
しかし、ss1/125は無理すじかと…
これはISO2000でもそんなにデジタルノイズが目立たないかな。
やはりもっとssは稼ぎたい!!
実はカワセミ2羽いてこのように一緒に飛びまわってました。
あ~これは『ss稼げないなら流し撮りで…』なんて考えて無理だった写真ですorz
最後はここに止まったまま閉園時間となったので今回はこれで終了です。
ではまた。