『雛』がタイトルにある記事ですが、雛の写真は最初の記事に1枚だけです(^^;)
『チョウゲンボウ♀』が獲物を探して徘徊。
目線の高さで飛んでくれる貴重なシーン、必死に追っかけてシャッター切るも手前の草が眼に掛かったものがベストの写りとか…いつもこうだよorz
少し目を離した隙にトンボらしき獲物を捕獲してました。
急旋回しつつ降下する際の翼の動きなんかもスゴイなぁ~。
やはり猛禽類の飛んでる姿を撮るのが私は1番好きだと思ったところで終了。
ではまた。
『雛』がタイトルにある記事ですが、雛の写真は最初の記事に1枚だけです(^^;)
『チョウゲンボウ♀』が獲物を探して徘徊。
目線の高さで飛んでくれる貴重なシーン、必死に追っかけてシャッター切るも手前の草が眼に掛かったものがベストの写りとか…いつもこうだよorz
少し目を離した隙にトンボらしき獲物を捕獲してました。
急旋回しつつ降下する際の翼の動きなんかもスゴイなぁ~。
やはり猛禽類の飛んでる姿を撮るのが私は1番好きだと思ったところで終了。
ではまた。
2020/6月初旬、前回の翌日に撮って来た物です。
巣に行く途中で、
『チョウゲンボウ♀』オカンと遭遇。狩りに向かうご様子なので暫しこの場で帰りを待つことに。が、全然通らなかった。恐らく別ルートでご帰宅なされたのでしょうorz。
目的地に到着するとオカンがすでに帰宅。先程の目撃から1時間40分程経ってますがw
右足にはガッシりと獲物をつかんでおられました。
犠牲鳥はハクセキレイの幼鳥かな。食物連鎖とは非情なり…
直ぐに飛び出して来ました。ひと睨みされましたが(^^;)
ヒナが食事中なので直ぐ近くで警戒態勢か?今年は巣の周りにカラスが多く、まだ私も巣を特定できてない時に、カラスがまさにその巣に顔を突っ込んだの目撃したので、恐らく連中は巣の場所をすでに知っている模様。
一旦旋回した後、
巣に帰宅。ヒナたちがお出迎え…しかしオカン手ブラですw
で、再び狩りに出たところで次回へ。
2020/6月初旬に撮って来たのものです。前回ようやくチョウゲンボウの今年の新居を見つけたので向かうことに。
行く途中で『ヒメアマツバメ』を撮ってウォーミングアップ。
ついて巣の中を覗くと、
『えっ!?雛もう居ますやん!!!』とは言え昨年より1週間~10日ぐらい孵るのが遅かったかなと。今年はコロナの影響で人の出が少なく、子育ても捗ってるかと思ってましたが当てが外れました(笑)
『チョウゲンボウ♀』オカンが餌を持って帰ってきました。
置いて直ぐにまた狩りへ。
そして再び帰宅。今回はトカゲでしょうか?
改めて後ろから見ると、翼が立体的に機能しているのが分かります。
また直ぐに出発。
再び、巣を覗くと…
『えっ!?1羽増えとる!!!』2羽孵ってたようです(^▽^)/
で、『チョウゲンボウ♂』オトン参上!!『眼、デカっ!!』と何気に思いましたww
その間に、オカンが巣の中に飛び込み
トカゲを咥えて出て来るナゾ行動!?
小腹が空いたので持ち出したのでしょうかww
とりあえずこの日はこれで終了としました。ではまた。