引き続き『ツミ』の幼鳥です。
この日貴重な青空バックww
飛んでは、
ここへ戻ってくるのでこの木の天辺がお好きなようです。
逆側に飛び出し、
そのまま去ってしまいました。
この日最後に『ササゴイ』が飛んでいたのを撮ってこの日は終了としました。
ではまた。
引き続き『ツミ』の幼鳥です。
この日貴重な青空バックww
飛んでは、
ここへ戻ってくるのでこの木の天辺がお好きなようです。
逆側に飛び出し、
そのまま去ってしまいました。
この日最後に『ササゴイ』が飛んでいたのを撮ってこの日は終了としました。
ではまた。
2020/8月上旬に撮って来た物です。
チョウゲンの雛達が巣立ってしまい、確実に猛禽を撮れる場所が無くなってしまいましたが、その近くでツミが営巣してたはずなのでとりあえず行ってみることに。ただ巣立ったと聞いていたので期待薄でしたが…
ぼおっ~と景色を眺めること15分、木の天辺に猛禽らしきものが飛来
おぉっ!?まさしく『ツミ』の幼鳥降臨!!
で、1度飛び出し
セミらしきものを咥えて戻って来ました。
セミを完食した後、
もう少し近い所に止まってくれました。ただ曇多いし逆光気味だしorz
ガン見されとるww
瞳がまだほぼ黒目だし、狩りもまだ小鳥等を捕らえるのは苦手そうなので完全に巣離れできてない、ここで生まれた幼鳥のようです。以下次回へ。
カワセミが飛び去ってしまったので移動開始。
途中で、何時もはじっとしている
『ゴイサギの幼鳥』通称『ホシゴイ』が左右の羽を交互にシャカシャカしている場面に遭遇。
スゴイ勢いで、
振ってたかと思うと、
ピタッと動きを止めました。扇いでたのかなww
で、見つけた
『カワセミの幼鳥』
嘴がうっすら赤いのでメスかと。なのでさっきの個体とは別鳥です。
こちらもばんばんダイブしますが、餌とりというよりは
水浴びがメインなのかも(笑)
胸元が黒ずんでるので今年生まれの個体かと。
ではまた。
かなりトリッキーで動き回る個体の『カワセミ♂』ですが、何とかホバを捕捉。
ちなみに最近は1.3xクロップの使用も躊躇がなくなりましたww
連写は、早ければ早いほど良いぃ~!!!
と、思う反面
同じような写真が大量にできあがるというジレンマも(^^;)
次回へ続く。